女性情報ステーション

平成20年 国民生活基礎調査の概況
保健、医療、福祉、年金、所得等国民生活の基礎的事項を調査し、厚生労働行政の企画及び運営に必要な基礎資料を得ることを目的とする調査結果の概況が提供されている。1986年を初年として3年ごとに大規模な調査を実施しており、中間の各年は小規模な調査を実施することとしている。2008年は中間年であるので、世帯の基本的事項及び所得についての調査を実施した。(厚生労働省内のページ)
第6回21世紀成年者縦断調査(国民の生活に関する継続調査)結果の概況
男女の結婚、出産、就業等の実態及び意識の経年変化の状況継続的に観察することにより、少子化対策等厚生労働行政施策の企画立案、実施等のための基礎資料を得ることを目的として、2002年より同じ客体を対象に毎年1回実施している調査の結果が提供されている。(厚生労働省内のページ)
平成20年版国民生活白書 消費者市民社会への展望
「消費者市民社会への展望:ゆとりと成熟した社会構築に向けて」をテーマに分析をしている。
平成19年国民生活基礎調査の概況
保健、医療、福祉、年金、所得等国民生活の基礎的事項を調査し、厚生労働行政の企画及び運営に必要な基礎資料を得ることを目的とする調査結果の概況が提供されている。1986年を初年として3年ごとに大規模な調査を実施しており、2007年は第8回目の大規模調査となる。(厚生労働省内のページ)
第5回21世紀成年者縦断調査(国民の生活に関する継続調査)結果の概況
男女の結婚、出産、就業等の実態及び意識の経年変化の状況継続的に観察することにより、少子化対策等厚生労働行政施策の企画立案、実施等のための基礎資料を得ることを目的として、2002年より同じ客体を対象に実施しているものである。(厚生労働省内のページ)

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